山登りは健康にとても良いですよね。ですが、一人で始めるのが怖い場合もあります。そんな時は添乗員さんや指導員さんと共に上ると楽しさと安心感があって、完璧ですよね! ですが、そんな指導員さんの言葉に「はーい!」と返事しているだけではなんだか、勿体ない気もします。折角複数人で登っているのですから、変わり種の返事でちょっとは目立ってみても良いのでは? さあ、どういう返事をすれば良いでしょうか?
その1)喋りながら歩けるぐらいがいいペースですよ
登山をしていると、ぜいぜい言ってしまうことがありますよね。特に前半。しかし、そこで「なんだこの苦しさはっ」と思ってしまうといかんともしがたい。そして苦役にならないように、ゆっくりしたペースで「あくまで登りきること」を目標に進んでいきたい。それについて、指導員さんはよくこの言葉を口にしますよね。
指導員「喋りながら歩けるぐらいが丁度いいペースですよぉ~」
メンバーは「はーいっ!」と元気よく応えているのが常ですが、時折は、変な言葉を返してしまっても良いのではないでしょうか? さあ、なんて言ってみましょうかね? それを考えて投稿して下さい。お待ちしております。以下の投稿フォームからお送り頂けます。
↑メールフォームでお送り出来ない方は直接「kanra@jorf.co.jp」へメール送信してください。その際、タイトルに「ヘルシー大喜利・喋りながら歩けるぐらい」と記してお送り下さい。待ってまするるるんっ😂
その2)撤退を勧められた場合
悪天候やメンバーの体調不良があった場合、登頂を諦めて下山を選択すべき時がありますよね。決して無理をしないさせないことが登山指導員の常識です。ですが、パーティメンバーはどうしても登りたい!という気持ちもあるでしょう。そんな時に、指導員はこう告げます。
指導員「勇気ある撤退も登山のうちです。今日はここで引き返しましょう。」
この諦める勇気を指導員に問われたら、「解りました!」と言わざるを得ません。しかし、なんだったら、別の返答をしてみても良いのではないでしょうか? どんな返答をしてみましょうか?それを考えて投稿して下さい😂
↑メールフォームでお送り出来ない方は直接「kanra@jorf.co.jp」へメール送信してください。その際、タイトルに「ヘルシー大喜利・勇気ある撤退」と記してお送り下さい。待ってますっ!
その3)ゴミは持って帰りましょうと言われたら?
登山では、ゴミは当然登山者が持ち帰るのがマナーです。が、それを伝えるのにけんのある言い方になってしまうことを避ける為に、登山指導員は上手いことを言おうとします。そう、こんな風に。
指導員「ゴミは持って帰りましょう。思い出だけを残して。ね。」
これに対して「はーい」と応えるのは普通過ぎますね。となると、どういう言い方をすることが望ましいのでしょうか? もしくは、どういう言い方をすることで、その場を楽しく面白くできるのでしょうか? それを考えて投稿してみてください。お待ちしています。
↑メールフォームでお送り出来ない方は直接「kanra@jorf.co.jp」へメール送信してください。その際、タイトルに「ヘルシー大喜利・ゴミは持ち帰りましょう」と記してお送り下さい。待ってますっ!

